プロフィール


アニマル・コミュニケーター: よしまろ( 岩田 よしまろ )

取扱専門: ペット・カウンセリング ( アニマル・コミュニケーション)/ ペットロス・セラピー / ペット・セレモニー  

 

◆ 日本愛玩動物協会 愛玩動物飼養管理士 2級

◆ コワン・ハケット・アカデミー認定アニマル・コミュニケーター 

◆ ローレン・マッコール アニマル・コミュニケーション養成講座 上級修了

◆ 国際アニマルコミュニケーション・スクール プロフェッショナル養成講座 3級

◆ キャロル・ガーニー アニマル・コミュニケーション講座 応用編修了

◆ メンタルケア学術学会 ペットロス・ハートケア・カウンセラー 講座修了

◆ メンタルケア学術学会 アニマル・ペットロス療法士 講座修了

◆ 現代レイキ セカンド

◆ 日本NLP協会公認 NLPプラクティショナー

◆ 全米NLP協会公認 NLPプラクティショナー

◆ LAB プロファイル プラクティショナー

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メッセージ


初めまして。アニマル・コミュニケーターのよしまろです。

 

子供の頃から動物が大好きでしたが、家庭の事情で飼うことができず、私の友達は常に近所の飼い犬か飼い猫、もしくは昔は普通にいた野良犬でした。

 

なんとか親を説得し、やっとセキセイインコを飼ってもらえたのが8歳の時、喉から手が出るほど欲しかった犬を飼ってもらえたのは11歳の時でした。

やっと飼ってもらえたシェルティのマーシィが亡くなったのは二十歳の時で、その時は1か月間の記憶が曖昧になるほどのペットロスを体験しました。

 

その後、1人暮らしを始めた私は仕事の関係上犬を飼うことができず、友人に勧められ飼うことにしたのが運命の猫、最愛のマロでした。

 

その後は長年接客業に従事し、30代半ばに長年の夢だった乗馬を始めました。

馬という動物はとても感受性豊かで、常に人の気持ちに寄り添うことができる素晴らしい動物で、いつしかそんな馬たちと話してみたいとの思いがアニマル・コミュニケーターに進むきっかけでした。

 

それから何人かの日本人のアニマル・コミュニケーターのワークショップに参加しましたが、内容に納得できず、外国人講師であるローレン・マッコール先生のワークショップで『これだ!?』と思い、ローレン先生のもとで上級までを修了。

アニマル・コミュニケーションを習得してからは、知人や友人からの依頼を受けて乗馬や家族である動物の気持ちを伝える通訳者として活動していました。

 

ですが2010年、最愛の猫マロを亡くしたのをきっかけに、アニマル・コミュニケーションがペットロスに効果的であることを身をもって痛感し、動物たちの通訳としてだけでなくペットロスに悩む飼い主様に、私がそうであったようにアニマル・コミュニケーションで旅立ってしまった最愛の子のメッセージや思いを伝えるとともに、前に進むお手伝いができればとペットロスについても勉強を重ね、2015年5月『&Animals』を開くに至りました。

 

現在は『動物たちの「声」を伝える』ために、更なるスキルアップをするため、現役のアニマル・コミュニケーターで動物行動学にも精通しているオーストラリア人のデビー・コワン・ハケット先生のもとで勉強に励んでいます。

動物たちの『声』や思いをきちんと届けるためのアニマル・コミュニケーションには終わりがありませんから。

 

よく来る依頼は闘病中の動物のセッションや問題行動の原因究明、亡くなった動物のセッションで、特に私が得意とする技法はゲシュタルト法によるビジュアライゼーションで、クライアント様には高い評価を頂いています。

それと共に共感力が高いため、ゲシュタルトによる感情・感覚伝達も得意です。


これからのたくさんの保護者様や動物たちとの素敵な出会いを願って・・・

よしまろ